#早期広報 #採用戦略
2月26日開催
早期意思決定したい学生が4割に!学生に選ばれるための本質的な早期戦略とは?
就活の早期化が叫ばれて何年が経ったでしょうか。
スタートは3年生の4月と相場が定まり、実に9割の学生が秋までに実施されるキャリア形成イベントに参加しています。
さらに大手ナビ会社の調査データによると、
「就活を早く始めて早く終わりたい」と希望する学生が、全体の4割にまで増えました。
スタートが早いだけでなく、早期意思決定をする学生の率が高まっているということは、当然早期広報の重要度がさらに上がるということです。
集まるのは春だから春のイベントに出る、その受け皿が必要だからオープンカンパニーを用意し、選考までのつなぎが必要だからイベントをやる…といった学生の動きに振り回され、場当たり的な広報活動では選ばれる1社にはなれません。
そこで挙げられる、早期広報の成果を分けるポイントは、2つ。
1.志望度と理解度を醸成するための、オープンカンパニー・仕事体験・5DAYSインターンシップの明確な使い分け
2.早期意思決定を意識した早期選考への接続方法の工夫
それぞれのコンテンツの特徴に沿ったプログラムを用意し、
学生が求める情報と企業が出したい情報の差異をいかに埋め、
そして、意図をもって、学生に志望度の階段を登らせられるかが重要です。
「ただ早いだけ」の早期広報から脱却し、学生に選ばるための本質的な早期戦略をお話しします。
スタートは3年生の4月と相場が定まり、実に9割の学生が秋までに実施されるキャリア形成イベントに参加しています。
さらに大手ナビ会社の調査データによると、
「就活を早く始めて早く終わりたい」と希望する学生が、全体の4割にまで増えました。
スタートが早いだけでなく、早期意思決定をする学生の率が高まっているということは、当然早期広報の重要度がさらに上がるということです。
集まるのは春だから春のイベントに出る、その受け皿が必要だからオープンカンパニーを用意し、選考までのつなぎが必要だからイベントをやる…といった学生の動きに振り回され、場当たり的な広報活動では選ばれる1社にはなれません。
そこで挙げられる、早期広報の成果を分けるポイントは、2つ。
1.志望度と理解度を醸成するための、オープンカンパニー・仕事体験・5DAYSインターンシップの明確な使い分け
2.早期意思決定を意識した早期選考への接続方法の工夫
それぞれのコンテンツの特徴に沿ったプログラムを用意し、
学生が求める情報と企業が出したい情報の差異をいかに埋め、
そして、意図をもって、学生に志望度の階段を登らせられるかが重要です。
「ただ早いだけ」の早期広報から脱却し、学生に選ばるための本質的な早期戦略をお話しします。
このような方におすすめです
・場当たり的な早期施策から、戦略的な広報へ変えたい
・28卒の市場変化に合わせ、採用設計を根本から見直したい
・早期化の波に対応しているつもりが、思ったほどの成果が出ない
・インターンシップとオープンカンパニーの使い分けに迷っている
・早期接触した学生を、確実に選考へ繋げる導線を作りたい
・28卒の市場変化に合わせ、採用設計を根本から見直したい
・早期化の波に対応しているつもりが、思ったほどの成果が出ない
・インターンシップとオープンカンパニーの使い分けに迷っている
・早期接触した学生を、確実に選考へ繋げる導線を作りたい
開催概要
<開催概要>
・日 時: 2月26日(木)16時~17時
・形 式: WEBセミナー(ZOOM「ウェビナー」)
※受講用URLは当日開始前までにご案内いたします。
・日 時: 2月26日(木)16時~17時
・形 式: WEBセミナー(ZOOM「ウェビナー」)
※受講用URLは当日開始前までにご案内いたします。
講師紹介
株式会社パフ 執行役員 大岡伸次
1994年、採用ツールの企画制作会社である(株)文化放送ブレーンに新卒入社。以来、30年以上一貫して新卒採用支援業界に身を置く。2016年に(株)パフに合流後は新卒採用全般に関わり、幅広い知見と個社ごとにカスタマイズしたトータルコンサルティングで高い実績を誇っている。神主と舞台俳優いう顔も持ち合わせる53歳、0歳児の父。
株式会社パフ コンサルティンググループ 山下茜
2020年4月新卒入社。金沢育ちにもかかわらず京都の大学に進学。関西の就活イベントでパフを知り、二度の最終選考をくぐり抜け入社を決めた。圧と勢いは若手随一。言いづらいことも必要とあらばズバっと切り込むスタイルを買われて、昨年からコンサルティンググループを兼務。提案・納品両面で企業の採用成功に向き合う。
