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ただキレイに語るだけではない、「採用ブランディング」を構築 コミュニケーション設計

こういったことに
思い当たりはありませんか?

  • 自社を「理解」してもらえれば
    志望度が上がると思っている。

  • 同じ訴求内容を
    「どの場面でも繰り返し」
    使っている。

  • ツールやイベントなどのコンテンツを
    「単発」で設計し、
    つながりを意識していない。

パフはこう考えます

  • 興味喚起から始めることで、学生に
    「能動的に理解したい」
    思わせるコミュニケーション設計を
    行いましょう。

  • 学生の状況に合わせて、
    「適切な情報」
    「適切なタイミング」
    提供することが重要です。

  • 「戦略的に段階」を踏んで
    アピールポイントをインストールし、
    学生の志望度を上げるための
    全体戦略を立てましょう。

学生が知りたいのは、
「ウソのない」企業の個性・本質。
そして、驚き。

学生に伝えるべき企業にとっての真実とは、はたして何でしょうか。「挑戦」「新しい」「未来」といったキーワードはもちろん出てくるでしょうが、これら耳障りのいい感じのする言葉を並べるだけでは、学生の心にはなかなか届きません。
プラスだけではなくマイナスのことも伝える、という点ももちろん重要。ですが、本当に重要なのは、その企業にしか見出せない視点、その企業だからこそ考えられる構想など、いわば企業の人格とも言える部分ではないでしょうか。その企業は他の企業と何が絶対的に違うのか。そんな確かな個性こそが学生に新たな気づきを与え、その企業を「もっと知りたい」という欲求を掻き立てるのです。
採用がますます難しくなるこれからの時代だからこそ、ただキレイな雰囲気で片付けない、本質に徹底的に近づける「ウソのない文脈」によるストーリー設計が必要です。それこそが、本当の「採用ブランディング」の在り方だと、学生に近いパフは考えます。
また、学生の志望度は、理解を促すだけでは決して上がりません。そのため、施策・ツールごとの単発ではなく、魅力をインストールするために学生とどんなコミュニケーションを図っていくのかという、志望度を上げるためのプロセス設計が非常に重要です。

サービス例

  1. 採用ブランディングのための訴求メッセージの策定
  2. 各時期・段階に応じたメッセージ発信策のご提案
  3. 入社案内パンフレット、採用サイト、映像、ばらまきツールなどの各種ツール制作
  4. イベント・説明会などのプログラム設計
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