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4月14日【無料セミナー】
23年卒採用市場から紐解く!承諾先として学生に選ばれるための、選考中・内定者フォローとは?

更新日:2022.3.15

23年卒採用が本格スタートして、「前年より集客に苦戦している...」「選考辞退が多く、目標人数を採用できるか不安...」との声が増えています。

事前の計画より、採用の長期化を余儀なくされている採用担当者様も多いのではないでしょうか?

23年卒採用では、コロナ禍以前の採用人数に水準を戻す企業も増えてきました。 そのような中、学生1人あたりのエントリー数は増加しており、「内定保有数」も増加傾向にあります。採用活動全般において、今の学生傾向やオンライン化に適した対策をしないと、選考・内定辞退に繋がりかねません。

本セミナーでは、学生登録数15万人以上のダイレクトリクルーティングサービス『キミスカ』を運営する株式会社グローアップの加藤より、今どきの学生傾向から分析した学生への適切なアプローチ方法について、新卒採用支援としてコンサルティングを行う株式会社パフの石上より、今から実践できる選考中・内定後フォローの方法について解説いたします。

開催概要

・日 時: 2022年4月14日(木)14:00~15:00
・参加費: 無料
・定 員: 100名
・形 式: WEBセミナー(ZOOM「ウェビナー」)になります。

≪第一部≫学生傾向から分析!今どきの学生に届く採用アプローチ方法/株式会社グローアップ

対面とオンラインを組み合わせた採用活動が主流となった23年卒採用。採用を進める中で、想定より「採用したい人材が集まらない...?」と不安に思われている採用担当者も多いことと思います。

自社の「採用したい学生」を採用するには、どのような行動が必要なのか?

学生傾向から分析して見えてきたのは、一人ひとりに寄り添ったアプローチが重要だということです。採用活動を成功させるには、自社にとって適切なターゲットを設定し、今の学生傾向に沿ったアプローチ方法が重要です。第一部では、Z世代の学生傾向の解説と、最適なアプローチ方法をご紹介します。

加藤佑基
加藤佑基 株式会社グローアップ 新卒事業部 マネージャー
1992年生まれ。東京都市大学経営工学科卒。機械学習による早期離職の構造のモデル化の研究を行う。大学時代はアフリカ等へのバックパック、ヒッチハイク、半年のフルコミットインターン、学生団体立ち上げ等を経験。2015年新卒としてグローアップに入社。中途人材領域での営業経験後、2016年より経営企画室を立ち上げ。その後全社のマーケティング及びサービス開発に携わり、『キミスカ』(https://kimisuka.com/company/)のマーケティング統括として、年間15万人の就活生が使うサービスへと成長させた。自社の採用担当者として、採用全体の設計からインターンシップ等のコンテンツ作成等も行っている。 キミスカのコンセプトでもある『ありのまま』の採用・就活の実現に向けて日々活動をしている。

≪第二部≫志望度アップに繋がる!選考中&内定者フォローのポイントと事例/株式会社パフ

「学生の本気度が分からない」という企業様の声と、「企業の本当の姿が分からず決めきれない」という学生の声。
採用のオンライン化に伴って、学生は手軽に説明会や選考に参加できるようになり、時間や場所を選ばないオンラインならではの「お手軽さ」の恩恵にあずかる一方で、企業も学生も「決め手に欠ける」状況が生まれています。

そういった状況の中では、どのような点に留意しフォローを実施することで、学生の企業理解度のアップ・志望度醸成に繋がるのか。第二部では、選考・内定者フォロー(承諾者向けと未承諾者向け)でのオンライン&オフラインの使い分け解説と具体的な事例をご紹介いたします。

石上夏花
石上夏花 株式会社パフ 営業/コンサルティンググループ
2017年に新卒で株式会社パフに入社。1年目から営業と新卒採用担当を経験し、現在は企画やお客様の採用成功に寄与するコンサルティンググループにも所属している。2020年のコロナ禍によるオンライン化にいち早く舵を切り、オンラインでの運営・選考手法を確立。オンラインでも「顔の見える」企画運営を得意とする。企業・学生問わず相手の「懐の入り方」は社内でもずば抜けており、「石上さんだから決めた」という声も多数。パフの事業ポリシーでもある『顔の見える』の就活と採用の実現に向けて日々活動をしている。

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