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【資料ダウンロード】志望度アップの要!会社説明会で印象に残るお助けツール

更新日:2018.3.1

【事例紹介】 志望度アップの要!会社説明会で印象に残るお助けツール



2019年は、説明会に来てくれた学生に「この会社、良い会社だな」と思ってもらうだけでは足りず「この会社、好きだな・入りたいな」とまで思ってもらえるか。「いい人」で終わらせない、本命にしてもらうアプローチが重要そうです。

パフでご支援した施策で、“好きになってもらう”活動の一つとして学生に好評だった施策を一つご紹介します。

その名も『選考アシストノート』です。

2008年米パデュー大学のカーピック博士が『サイエンス』誌で「“入力”を繰り返すよりも、”出力”を繰り返すほうが脳回路への情報の定着がよい」という報告をしたそうです。

説明会の場で「理解をしてもらおう」と思うと、どうしても大量の情報を一気に詰め込むスタイルで運営しがちです。
しかし、それでは学生には全く響きません。

隣の学生と会話をして気づきを語る。感じたことを書きとめる。そんなアウトプットの時間を定期的にとる運営を心がけた方が、自然と学生の心に残る説明会になりました。

選考アシストノートの詳細は、以下のフォームに情報をご入力ください。
即時メールにて、資料をお送りします。

選考アシストノートの特長

●書き込むことで、よりはっきりと情報がインストールされる
⇒書き込む、という作業は情報を脳に定着させることに非常に有効。配布した際に書き込むことで、今後も書き込むツールであるという前提を作る。

●ワークと連動することで、説明会での体験が強く印象に残る
⇒説明会でワークを導入している場合は、ワークシートとしても使用することで帰宅後も読み直してワーク内容とその体験を反芻でき、他社の説明会に上書きされない
強い印象付けが可能。

●捨てられないツールになる
⇒最長で説明会~内定承諾後に至るまで、長期間にわたり活躍の場があり、また、自身が書き込んだツールは唯一無二の大切なツールとして、しっかり手元に残る。

●学生に寄り添う企業というブランディングができる
⇒情報の開示及び考えのまとめの援助という点で「ここまでしてくれる会社」というプラスなブランディングイメージを醸成。

●入社企業選定時にこれまでの思考の過程を見える化
⇒自身の書き込みを振り返ることは、どうしてこの会社に入りたいのかを明確に整理する助けとなり、また、第3者を説得するツールにもなる。

●制作工程が少なく、手間をかけずに短期間で制作が可能
⇒基本的に取材撮影が発生しないため、構成要素のお打合せで内容を固めることが出来れば後工程は弊社主導で進めることができ、貴社にお願いするのは主にご確認のみとなります。

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